2009年は横浜開港150周年イベントも同時進行していたのもあって、「ふんすいビーチ」は子供達で連日超満員でした。
1日の利用者数はCafeを含めて1200人以上
ビーチに隣接した所に噴水があるため、水着や裸の子供が多く、砂で遊んだ後は噴水のあるプールに飛び込み、砂を落として帰るパターンが多く見受けられました。
お母さん達は子供が遊んでいる間、テント内にてお茶を飲みながらリラックス。
横浜市の集客ポイントの一つである赤レンガ倉庫で、このようなイベントを出来たおかげで、ホワイトサンドの魅力を十分に伝えられたと思います。
イベントプロデュースをして頂いた赤レンガ倉庫企画グループの皆さん、ありがとうございました。 |